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【テンプレートあり】動画制作の仕様書の作り方と必要項目をプロが解説!

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【テンプレートあり】動画制作の仕様書の作り方と必要項目をプロが解説!

「はじめての動画制作。仕様書を作った方がいいって聞いたけど仕様書ってなに?

「仕様書を作りたいけど、何を書いたらいいのか分からない、、、

このようなお悩みはありませんか?

「仕様書」は「動画制作の目的や予算・納期」などプロジェクトの条件をドキュメントにまとめたものです。

「仕様書」を作成することで、制作会社とのやりとりがスムーズになり、結果としてコスト削減・納期短縮につながります。

しかし、初めて依頼をする方にとって「仕様書」に何をどのように書けばいいのかイメージが付きづらいと思います。

そこで、この記事では、

「仕様書に書くべき項目」「仕様書作成時の注意点」

を解説します。

無料で使えるテンプレートもご用意しましたので、ご自由にご活用ください。

※ この記事は300社・1,000件以上の取引実績を持つ動画制作会社ムーバルのディレクターが監修しています。

動画制作の仕様書とは

動画制作の仕様書とは、動画制作の目的・ターゲット・予算・納期など、プロジェクトの条件をドキュメントにまとめたものです。

仕様書は主に、「相談・ヒアリング」のフェーズで制作され、その後の工程の指針になる重要な情報源です。

(※「動画制作の流れ」を知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。)

参考記事:【2023年最新】動画制作の流れをプロが解説!失敗しないためのポイントも

動画制作の仕様書を作るメリット

仕様書の制作は必須ではありませんが、制作することで様々なメリットがあります。

イメージ通りの動画を作れる

仕様書を作ることで、発注者の頭の中にあるイメージを言語化し、制作会社にズレなく伝えることができます。

口頭でのコミュニケーションは、認識の齟齬が起こりやすく、

「思っていたイメージと違う」「フォーマットが異なり動画が公開できない」

といったトラブルに発展する可能性があります。

曖昧な部分をなくし、できる限り網羅的に条件を明文化することでトラブルを事前に回避し、

イメージ通りの動画を制作することができます。

制作コストを削減できる

仕様書を作ることで、コミュニケーションコストを減らし、制作コストを削減できる可能性があります。

制作会社は「企画・構成費」の中に、「仕様を固めるためのコミュニケーションコスト」を含んでいるケースが多いです。

本来、プランナーとのやり取りの中で、プロジェクトの要件を明らかにしていくのですが、仕様書があればそのやり取りを省略できます。

結果として、「企画・構成」にかかるプランナーの稼働が減るため、見積りが安くなる可能性が高まります。

また、ゴールイメージが明確なため手戻りも少なくなり、「修正」費用も抑えられるでしょう。

(※「動画制作の価格の決まり方」を知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。)

参考:動画制作の相場・料金をプロが解説!コストを抑えて制作するポイントは?【2023年最新】

制作期間を短縮できる

仕様書を作ることで、コミュニケーションコストを減らし、制作期間を短縮できる可能性があります。

動画制作は初稿納品から最終稿納品まで、2~3回程度の修正を想定しています。

仕様書があると、初稿の段階からイメージ通りの動画が上がってくる可能性が高まるため、修正回数を減らすことができます。

【ダウンロード】動画制作の仕様書テンプレート

こちらに動画制作の仕様書のダウンロードリンクを掲載します。

テンプレートを見るだけでは、どこに何を書いていいかイメージが付きづらいと思うので、

以降のセクションで、それぞれ何を記載するべきか詳しく解説していきます。

仕様書をダウンロードして、照らし合わせながら見ていただけると分かりやすいかと思います。

動画制作の仕様書に必要な項目

動画制作の仕様書に必要な項目は以下の通りです。

  1. プロジェクト概要
  2. 会社概要・事業概要
  3. 制作要件
  4. 法務要件
  5. 提案方法

それぞれ、記入例とあわせて詳しく説明していきます。

プロジェクト概要

プロジェクト概要とはプロジェクトを進行するために必要な情報を端的にまとめたものです。

5W1Hのフレームワークに則って考えるとわかりやすいです。

What(何を)

Why(なぜ・なんのために)

Where(どこで)

When(いつまでに)

Who(誰が)

How (どのようにやるのか)

を明確にしていきます。

プロジェクト概要には下記の項目を盛り込みましょう。

  1. プロジェクト名
  2. 動画制作の目的
  3. 目標数値(KGI / KPI)
  4. 依頼の背景・課題
  5. 掲載媒体
  6. 納品日・公開日
  7. 予算

1. プロジェクト名

5W1HのWhat(何を)にあたる部分です。

何を作るのか一目でわかるように書きましょう。

「採用動画」「会社紹介動画」などの制作ジャンルも併記するとわかりやすいです。

記入例:「動画制作に特化したクラウドソーシングサービス『VIDEO CROWD』の広告動画の制作」

2. 動画制作の目的

5W1HのWhy(なぜ・なんのために)にあたる部分です。

仕様書の中でも特に重要な項目で、プロジェクトの方向性に迷った時に立ち返る軸になる指針です。

「新サービスの販売促進」 「採用母集団の形成」etc…

様々な目標があるかと思います。

なんのために動画を作るのか、今一度はっきりと言語化しましょう。

記入例:「サービス認知の拡大と問い合わせ件数の増加」

3. 目標数値(KGI / KPI)

目標数値とは目的をより具体的に掘り下げ、数値化したものです。

例えば、広告動画を例に取っても、「再生回数」「再生時間」「コンバージョン件数」など、目標とするべき指標は様々です。

何を優先するかによって、最適な動画表現は異なるため、制作前に明確にしましょう。

記入例:「施策前後で比較した1ヶ月当たりのコンバージョン件数 150%増加」

4. 依頼の背景・課題

同じく、5W1HのWhy(なぜ・なんのために)にあたる部分です。

なぜ制作を依頼することになったのか。背景や課題を共有することで、制作会社の企画・提案の質が高まります。

記入例:「今までバナー広告で見込み顧客の刈り取りを行なってきたが、静止画だとサービスのメリットが訴求しきれない。インプレッションCV率ともに低下傾向にあるため、広告動画を活用してCV数の増加を図りたい。」

5. 掲載媒体

5W1HのWhere(どこに)にあたる部分です。

YouTube広告、SNS、ホームページ、街頭サイネージ etc… 動画を掲載する媒体は様々です。

どこに掲載するかによって動画の尺・フォーマットなどが異なります。

例えば、YouTubeのインストリーム広告の場合、動画の長さは15秒~30秒と細かい規定があります。

納品後に動画の尺やフォーマットを修正することは難しいため、事前に明確にしておく必要があります。

記入例:YouTubeインストリーム広告(スキップ不可)

6. 納品日・公開日

5W1HのWhen(いつまでに)にあたる部分です。

動画の最終稿がいつまでに必要なのかを明記しましょう。

また、公開日(動画を利用する日)も併記することで未然にトラブルが防げます。

例えば、広告動画などは入稿する媒体によって審査があり、納品後すぐに公開できないケースもあります。

その際、公開日を併記しておけば、プランナーから「納品から公開までおよそ3営業日の猶予が必要なので、納品日を前倒しにしましょう」といったアドバイスを受けられます。

できる限り、公開日(動画を利用する日)も併記するようにしましょう。

記入例:2023年11月30日まで(※ 2023年12月7日より広告出稿を開始するため)

7. 予算

5W1HのHow (どのようにやるのか)にあたる部分です。

動画の制作にいくら(How much)かけられるのかを明確にしましょう。

また、予算に関してはある程度ピンポイントで指定しましょう。

「10万円~100万円」などと幅広く指定した場合、制作会社からの提案内容も曖昧になってしまいます。

10万円でもできることは大きく変わってくるため、予算の幅は大きくても数十万円程度にしておきましょう。

提案内容によっては予算をオーバーしてもいいというケースでは上限金額も併記しておきましょう。

記入例:80万円~100万円(上限:150万円)

事業概要・サービス概要

効果の出る動画を制作するには、事業内容やサービスに対する理解が欠かせません。

事業概要・サービス概要として、以下の項目を記載しましょう。

  1. 事業・サービス内容
  2. ターゲット
  3. 事業・サービスの規模
  4. 自社の強みとポジション

1. 事業内容・サービス内容

どんな事業、サービスを提供しているのか、具体的に伝えましょう。

「誰に」「どんなメリット」を与えるのかを記述することがポイントです。

記入例:動画制作を外注したい企業担当者が、厳しい審査を通過した動画クリエイターに無料で案件の相談ができるサービス。

2. ターゲット

前述した「誰に」の部分を掘り下げます。

20代の女性と60代の男性では、興味を感じる訴求軸や動画表現が全くと言っていいほど異なります。

できる限りターゲットの解像度を上げることで、効果的な訴求が可能になります。

最低限、ターゲットの「年代」「性別」「職種」「興味・関心」は記述しましょう。

記入例:「動画制作を検討している、20代~50代の企業の担当者(男女)」

3. 事業・サービスの規模

売上規模やユーザー数などの数値でわかる指標を記述しましょう。

動画施策は「現状と理想のギャップを埋める」ことが目的で、動画はそのための手段の一つに過ぎません。

現状を整理し、理想に対するギャップを認識することで、効果的な施策の実行が可能になります。

記入例:月間インプレッション20,000件、月間問い合わせ1,000件、月間成約数100件、CV率5%、成約率10%

4. 自社の強みとポジション

効果の出る動画の特徴の一つとして、「伝えるべきことの優先順位が明確である」ことが挙げられます。

伝える側の立場からすると、あれもこれもと伝えたいことを盛り込みたくなりますが、受け取る側の処理能力には限界があります。

「何を伝えて」「何を伝えないのか」の取捨選択が重要です。

自社の強みとポジションを理解することで、「伝えるべきことの優先順位」を整理することができます。

記入例:一般的なクラウドソーシングサービスは専門的な審査を行なっていないため、クリエイターの質の低下が課題となっている。それに対して「VIDEO CROWD」では動画制作に特化して厳しい審査を経てクリエイターを厳選しているため、ハイクオリティな動画をコストを抑えて制作できる。

動画の要件

動画の具体的な内容を記載します。

「どのような動画を作るか」は企画・構成のフェーズで制作会社から提案があります。

ただし、下記の項目について、要望がある場合は記載するようにしましょう。

  1. 動画に期待する効果
  2. 動画の表現方法
  3. 動画の長さ
  4. 撮影に関する要望
  5. ナレーションに関する要望
  6. トンマナ・デザインガイドライン
  7. 提供素材
  8. 納品形式
  9. 参考動画

1. 動画に期待する効果

動画を通じて、視聴者にどのような印象を与えたいのかを言語化しましょう。

例えば、高級車の商品紹介動画であれば、

「スタイリッシュな」「洗練された」というイメージが適しているでしょう。

逆に、大衆向けの消費財の商品紹介動画であれば、

「親しみやすい」「手頃な」というイメージが適しているかもしれません。

もちろん、制作会社の提案に任せてもOKですが、どうしても訴求したいイメージがある場合は指定しておきましょう。

記入例:「信頼感のある」「斬新な」といったイメージを訴求したい

2. 動画の表現方法

動画の表現は大きく、「実写動画」と「アニメーション動画」に分けられます。

動画の目的によって適した表現があるため、基本的には制作会社の提案に任せてOKですが、こだわりがある場合は指定しておきましょう。

演出メリットデメリット相性の良い動画
実写動画・対象物の雰囲気や質感などをリアルに伝えられるため、共感性が高い・撮影を伴うため、制作費用が高くなる
・制作後の修正が難しい
商品紹介動画 / 会社紹介動画 / 施設紹介動画 / インタビュー動画 / ブランディング動画 / 採用動画 / SNS動画
アニメーション動画・情報の伝達効率が高く、実写では伝えられない概念やメッセージも伝えられる・実写動画と比較すると共感性が低く、動画の目的によっては適さないサービス紹介動画 / マニュアル動画 / IR動画 / プロモーション動画 etc…

記入例:アニメーション動画

3. 動画の長さ

動画の長さを30秒、60秒、3分など具体的な秒数・分数で指定しましょう。

動画の目的によって適した長さがあるため、制作会社の提案に任せるのもOKですが、

広告動画の場合など、入稿規程がある場合には自由に長さを設定できない場合があります。

掲載媒体の制約を事前に確認し、適切な長さを指定しましょう。

記入例:30秒(YouTubeのインストリーム広告に出稿)

4. 撮影に関する要望

基本的に制作会社が動画の目的や予算に合わせて最適なキャストを提案してくれますが、

「40代男性に人気のある清潔感のある女優をキャスティングしたい」

「若者に人気の〇〇(地名)をロケ地にしたい」

といった要望があれば、指定しましょう。

個人指名だとスケジュール調整が難しいため、タレントリストを作成するか、キャストのイメージ(清楚、男性の好感度が高い etc…)で指定するのがいいでしょう

記入例:20代女性に人気のある清潔感のある男性アイドルをキャスティングしたい。

5. ナレーションに関する要望

撮影と同様、ナレーションも特別な要望がある場合は指定しましょう。

声質によって視聴者に与える印象は大きく変わります。

「落ち着いていて信頼感のあるイメージ」

「爽やかで軽快なイメージ」など

具体的なイメージを共有しましょう。

記入例:若い男性の声で信頼感や説得力のあるイメージ

6. トンマナ・デザインガイドライン

企業によってはブランドイメージを統一するために、細かいデザインのガイドラインが制定されている場合もあると思います。

仕様書に記述しておくとデザインに一貫性のあるクリエイティブを制作することができます。

記入例:デザインに関して社内規定があるため、別途ファイルで共有します。

7. 提供素材

企業のロゴや事業説明資料など、既存のクリエイティブで動画に流用できそうなものがあれば共有しましょう。

発注者側で素材を用意することで制作費を削減できるケースがあります。

記入例:ロゴ、サービスのモックアップの素材が既に制作済みのため、別途ファイルで共有します。

8. 納品形式

MP4、AVI、MOVなど、動画ファイルには様々な出力形式があります。

使用する媒体によって適した拡張子は異なるので、事前に確認しておきましょう。

また、YouTubeへのアップロードやWEBページへの埋め込みを希望する場合はその旨も併記しましょう。

記入例:MP4形式での納品を希望。広告出稿と併せてキャンペーンサイトにも掲載したいです。

9. 参考動画

イメージに近い動画や逆に似せたくない動画があれば事前に共有しましょう。

動画のどの部分を参考にしたいのかを併記すると尚良いです。

参考動画を探す際はYouTubeで制作ジャンル(採用動画・サービス説明動画など)で絞り込むか、動画制作会社のサービスサイトの実績一覧ページから検索するのがおすすめです。

参考動画はできる限り、予算に近いものを選ぶようにしましょう。

ムーバルのサービスサイトでは、費用帯ごとに動画を絞り込むことができます。ぜひ活用してみてください。

参考:制作実績一覧ページ | 動画制作・映像制作会社 MOBAL(ムーバル)

記入例:https://〇〇〇〇〇〇〇〇 こちらの動画のOPのアニメーションを参考にしたいです。

法務要件

依頼にあたって、留意するべき法務要件があれば記述しておきましょう。

動画制作にあたり、社内の機密情報を共有するケースもあります。

流出を未然に防ぐため、NDA(秘密保持契約)は締結しておいた方が良いでしょう。

また、トラブルになりがちなのが、制作物や素材の著作権や肖像権の問題です。

「タレントをキャスティングして動画を制作したが、権利上の問題で1年間しか動画が使えなかった。」という事例も。

制作物や素材の権利が誰に帰属するのかしっかり確認した上で制約がある場合は必ず仕様書に記述しておきましょう。

記入例:見積もり前にNDAの締結をお願いします。また著作物の全ての権利は納品後弊社に帰属するものとし、発注にあたり業務委託基本契約書を締結させていただきます。

提案方法

提案方法や提案して欲しい内容に関して指定があれば記述しましょう。

一般的には下記の内容が提案に含まれます。

  1. 動画の企画案
  2. 制作スケジュール
  3. チーム体制
  4. 過去の実績
  5. 見積もり金額

1. 動画の企画案

目的を達成するにあたり、どのような方向性で進めるのか、企画書や絵コンテをベースに戦略を説明してもらいます。

(※ 基本的に「企画・構成」は発注後の工程となります。提案段階で企画案を提示してもらう場合は簡易なものになるか、有償での対応になると考えておきましょう。)

2. 制作スケジュール

「各工程をいつまでに終えるのか」「どこからどこまでが発注者側の担当タスクなのか」を説明してもらいます。

動画制作は制作会社だけでなく、発注者側にもフィードバックの工数が発生します。

詳細なスケジュールを事前に把握してリソースの確保を行なっておきましょう。

3. チーム体制

「各工程の責任者は誰になるのか」「やりとりをする際の窓口は誰なのか」を説明してもらいます。

動画制作にはプランナー / ディレクター / カメラマン / エディターなど様々な関係者が携わります。

制作段階になって誰に相談すれば良いか迷わないよう、事前にチーム体制を把握しておきましょう。

4. 過去の実績

発注先の選定にあたって、過去の成功事例や実績は重要な情報です。

成果の裏付けになるような事例や実績も共有してもらいましょう。

5. 見積もり金額

発注先の選定にあたって、重要な情報ですので、できるだけ詳細に提案してもらいましょう。

相見積もりを取る場合は、「企画・構成費」「撮影費」「編集費」など、見積もり項目を事前に指定しておくと比較がしやすくなります。

記入例:発注にあたり、動画の企画案、制作スケジュール、チーム体制、過去の実績、見積もり金額の提案をお願いします。提案書はパワーポイントで作成ください。

仕様書作成時の注意点

できる限り具体的に記述する

仕様書を制作する際は各項目をできる限り具体的に記述しましょう。

テンプレートに記載のある「記述例」くらいのボリュームで記載できれば十分に意図は伝わるでしょう。

仕様書の制作は手間のかかる作業ですが、ここでしっかりと時間をかけることで、今後の制作コスト・制作期間を大幅にカットすることができ、イメージ通りの動画が完成する可能性も高まります。

曖昧な部分は制作会社に相談する

依頼が初めての方にとって、頭の中にあるイメージを言語化するのは難しいもの。

仕様書だけでは伝わらないニュアンスや曖昧な部分があれば、制作会社に相談しましょう。

動画制作のプロが丁寧にサポートしてくれるでしょう。

逆に曖昧なまま放置してしまうと、イメージと成果物のギャップに繋がるのでしっかりと時間をかけて相談しましょう。

まとめ

動画制作の仕様書を制作することで、「制作コストの削減」「制作期間の短縮」など様々なメリットを享受することができます。

この記事を監修したムーバルでは、専任のプランナーがマンツーマンで仕様書の制作をお手伝いします。動画制作についてお困りのことがあれば何でもお気軽にご相談ください。

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